風俗嬢によって基本プレイ内容は違う

数十年振りの従兄との再会を機に

幼い頃から実の兄のように慕っていた5歳上の従兄とは、一時期疎遠な時期もありましたが、父の葬儀の際に数十年振りの再会から一気に意気投合。遊び心満載というか少々ぶっ飛んだ数々の逸話を持つ彼と、時間が合えばつるんで夜の街に繰り出すようになりました。まずは風俗というのは男の性に素直な選択肢でしたが、従兄が強力に薦めたのがデリヘルでした。「風俗とか商売って感じがしなくて、学生時代の片思いのキュンキュン感が味わえるぞ」との弁でしたが、デリヘル嬢とのエッチプレイと結びつかず、それが一層私の興味をそそる殺し文句となりました。デリヘル自体はそれまで無縁でしたが、従兄の懇切丁寧な指南で不安も無く、今では従兄そっちのけでキュンキュンを楽しんでいます。「最近あんまり連絡して来なくなったよな」なんて先日言われて少し反省でしたが、やっぱり五十を過ぎたオッサンとは何時でも酌み交わます。年齢が隠せぬ我がムスコが元気なうちに、デリヘル嬢との官能タイムを悔いなく満喫しておいても罰は当たらないでしょう。